
漏水事故を70%削減できた設備会社がいます!!
目視録の事例で漏水事故が長年の現場課題だったある設備会社様が、目視録をご導入後に漏水事故が70%削減 […]
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注文住宅の施工とリフォームを行っている会社での目視録導入事例です。
この会社では注文住宅の施工を中心に行ってきましたが、昨今の不景気や、人口減少・高齢化を理由に新築注文住宅の案件が減少。売上が伸び悩んでいました。
そこで、元々行っていたOB顧客様のアフターメンテナンスを活性化させ、リフォーム案件の受注に繋げようと考えましたが、点検履歴を管理する方法が無く効率的なリフォーム提案に繋げることができませんでした。
売上UPのため、施工からアフターメンテナンスまでを一元管理できるシステムを探されていました。
①新築受注数減少による売上減少
業界的にも新築着工棟数が減少しているため、リフォーム案件を増加させることが必要だったがリフォーム提案の材料となる情報が社内で管理できていなかった。
②アフターメンテナンス・点検履歴の管理
お客様ごとでのアフターメンテナンス・点検履歴が適切に管理できておらず効率的なリフォーム提案に繋げられていない。
適切なタイミングでリフォーム提案ができるような仕組みづくりを行いたい。
③顧客管理、新築工事、点検管理などシステムが煩雑になっている
それぞれ既にシステムを導入しているが、情報が統一されていないため確認まで時間がかかる。
それぞれのシステムが独立しているため、システム間のデータのやり取りに時間がかかってしまう。
①新築受注に頼らないビジネスモデル
目視録でアフターメンテナンス・点検履歴を管理できるようになり、リフォーム提案に活かすことができるようになった。
リフォーム案件の受注も徐々に増え、新規受注に頼らないビジネスモデルを構築できた。
②アフターメンテナンス・点検履歴の管理
お客様ごと、定期点検のタイミングごとに点検履歴を管理できるようになった。
お施主様へ経年変化を分かりやすく伝えられるようになり、リフォームの提案根拠を強めることができた。
③システム間を連携しデータのやり取りを簡単に
それぞれのシステムを連携し、データの登録作業を効率化。 システムに登録するためのデータ処理対応時間の削減に成功。
資料のご案内、デモンストレーションの実施、プレゼンなど日本全国どこでも対応致します。
またご希望であれば目視録の無料トライアルのご用意もございますのでヘッダーの「お問合せ」からトライアル希望とご記入下さい。